家具キャビネットの比較サイト
   
 

家具キャビネットをお探しの方必見!キャビネットの比較情報を満載でお届けしています。


メインコンテンツ
キャビネットの材質を知っておこう1
キャビネットの材質を知っておこう2
キャビネットの材質を知っておこう3
キャビネットの種類
キャビネットの選び方
手持ちのキャビネットを使いこなすために1
手持ちのキャビネットを使いこなすために2
買ってはいけないキャビネット
キャビネットの色調

管理人お気に入り情報
ギャンブル
車・バイク
運動
科学・学校・資格・学問
管理人お気に入り情報
健康・医療・老後・目の悩み・歯科医院
国内旅行
コンピュータ
投資
美容
ダイエット
職探し・転職・バイト・派遣・在宅ワーク・副業
ショッピング
不動産
レストラン・食材・飲み物・料理
住まい
英語・その他外国語・留学・海外
ビジネス
恋愛・結婚・妊娠・子育て・ライフ

運営者情報
運営者案内
個人情報保護の方針
利用規約・免責事項

 
 
 

キャビネットの選び方

キャビネットの扉について

 キャビネットの扉は観音開きタイプが主流と思われますが、中には窓のように引き戸タイプのものもあります。

引き戸タイプでもガラス扉のものは指紋がつきやすいのは言わずもがなですが、板戸タイプで収納目的の中味が見えないタイプもあります。

 ガラスの入った扉つきのタイプは部屋を明るく見せますし、板戸で見えないタイプは落ち着きをもたらします。

 観音開きタイプで注意が必要なのは、地震対策です。

揺れに合わせて扉は開き易いという事を念頭において、設置場所を定めるのがよいでしょう。

高価なものを飾る目的の場合は、扉に鍵付きのものもありますので、頻繁に出し入れする目的でない場合は鍵を利用しておくのも良いでしょう。

キャビネットの高さについて

 キャビネットにもロータイプ、ハイタイプがあります。

ロータイプで腰より下程度、ハイタイプですと140~150cm程度の高さとなります。

勿論、室内を広く見せる工夫をするのであればロータイプがおすすめですが、収納場所が不足する場合はハイタイプを選ばざるを得ません。

その場合はロータイプとハイタイプを同じシリーズで揃えるなどのアレンジをすると良いでしょう。

大抵の家具類は同じ素材、同じ色調でシリーズとなっているので、全て同じ高さで揃えなくとも、材質と色調が同じシリーズを選ぶ事でインテリアの統一感が出せます。

でこぼこにならないよう、ハイタイプはロータイプの並びの外側、壁に近い方に設置するのが望ましいでしょう。

キャビネットの材質を知っておこう1
キャビネットの材質を知っておこう2
キャビネットの材質を知っておこう3
キャビネットの種類
キャビネットの選び方
手持ちのキャビネットを使いこなすために1
手持ちのキャビネットを使いこなすために2
買ってはいけないキャビネット
キャビネットの色調


    戻る

       
    Copyright (c)2008-2009 家具キャビネットの比較サイト All Rights Reserved.